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大人のカッコいい「挨拶」ができるようになりたい!

   

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こんにちは〜川瀬です!

 

大人のかっこいい挨拶ができるようになりたい!

もしも自分が考えるような挨拶が出来たら、それこそがカッコイイ大人です。

 

しかも、何の前振りもなく、挨拶を頼まれてもスマートに出来たらかっこいいだろう。

そう思いませんか?

 

ということで、カッコイイ大人の挨拶ができるようにするために色々と考えてみました。

大人のカッコいい「挨拶」ができるようになりたい!

ここで言う挨拶というのは、対面で一人一人する挨拶ではなくて、何人かの前で頼まれるような「挨拶」のことだ。

よく、社長とかが頼まれるやつです。

 

その「挨拶」ってどんなのが理想的なのか?

例えばこんな挨拶が出来たらいいよね。

・いまの社会の状況について。
・そのなかでの会社の位置づけ。
・そこで1年間やってきたみんなの仕事の成果について。
・それをとてもうれしく思っていること。

https://note.mu/sadaaki/n/nb9b90e8cf3c4

突然「挨拶」を頼まれても、スマートに出来ちゃう。カッコいいですよね!

そんな「挨拶」が出来るような大人になりたいわけですよ。

元気にしたり、笑わせたり、励ましたり。

 

でも実際に一言で「挨拶」と言っても本当に多岐に渡るから、ハードルは高いんです。

どうしたらいいんだ?

 

どうしたらかっこいい大人の「挨拶」が出来るようになる?

①パクる

もう、かっこいい大人の「挨拶」をパクるしかないです。

 

そのためにも他の人の「挨拶」は真剣に聞きましょう。

このネタ面白いな。とか

この話の展開流石だな。とか

本当にいろんな挨拶がありますからね。

 

②場数、慣れ

これはほぼ経験値がものを言うでしょう。

経験した数が多ければ、慣れる。

 

どんな話の内容でも「堂々」としてると、カッコ良く見えるんですよ。

あとは本当に経験ですね。

 

②心の準備

いつでもOKという準備を想定しておく必要がある。

日頃から、そういった事態に備えた「ネタ」を収集するのだ。

体験したことや感じたことを、いつでも言葉にできるように整理しておくと良いです。

 

あとは、「挨拶」を

どんな場面で、頼まれたのか?によって、話す内容は変わる。

どんな人達の集まりなのか?によって話す内容も変わるし、ウケるポイントも変わる。

 

これも、準備しておくと気の利いた「挨拶」が出来るはずだ。

 

「挨拶」で部下をモチベートしていく

良い「挨拶」とは影響力があります。

リーダーと言われる人は、部下をモチベートしなくてはいけない。

この「挨拶」一つで、部下のやる気を引き出せるのか?というのがこの「挨拶」に求められていることだ。

 

ねぎらいの言葉や感謝、思いやりの言葉。

そして、もっと聞きたくなる展開。

リアルで、でも明るい未来が感じられるような「大人の挨拶」をもっと勉強し、研究していきたい。

 

さらにユーモアもあると良いですね。

「挨拶」で引き込む「笑い」のテクニック

「挨拶」で大切なのは「笑い」だと思います。

あなたの「挨拶」を聞きたくなるためには、適度な「ユーモア」で相手の耳を傾ける必要があります。

 

笑わせる5つのテクニック

テクニック① 面白いことを言う前に、合図を出さない

驚きは笑いに必要な要素です。
今から笑わせますよ。という前ふりや合図は

 

テクニック② 面白いことを言うときは、絶対に笑わない

ポーカーファイスでニヤリと笑うと効果的。

 

テクニック➂ 予測していること、予測してないもののギャップ

ギャップをつくると笑いが生まれる

 

テクニック④ 自分のことをネタにする

自虐ネタがウケる。自分をネタにしよう。

 

テクニック➄ 部下ではなく、上司をネタにする

自分よりも上の人間をネタに笑わせるとベストです。

 

参考:コミュニケーションスキルで大切な「笑わせるテクニック」

 

今回のまとめ

突然「挨拶」を頼まれる。

頭が真っ白で「挨拶」がまとまらず、恥ずかしい思いをする。

そんなことにならないためにも「場数」「準備」が大切です。

 

そして「笑い」のテクニックが加われば

カッコいい大人の「挨拶」が出来ること間違いありません!

 

自分も日々、研究して行きたいですね。

 

 

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