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営業マンがお客様と「真のパートナーシップ」を確立するためには?

      2018/01/14

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こんにちはー。川瀬です。 今日も元気にいきましょ!  はじめての方はこちら

 

こんにちは~川瀬(@topsalesmansite)です!

 

営業マンがお客様と真のパートナーシップをつくる方法。

今日はそれをシェアしていきます。

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営業マンが「真のパートナーシップ」を確立するためには?

真のパートナーシップのつくり方

お客様に認められたい

そしてお客様から、あなただけが「最高のパートナーである」といってもらいたい。

それには、どうしたらいいんでしょうか?
もしも、あなたがお客様と真のパートナーシップを確立できたら
あなたの意見や考えを尊重し、相談を持ちかけられ
多大なる信頼関係を築けることでしょう。

 

間違っているということ正直にを伝える

あなたがお客様を真剣に思うのなら
間違っていることはちゃんと伝えるべきだ。

しかし、「それっておかしく無い?」と言うことは
かなり勇気のいるいることだ

わたしも躊躇して、言えなかったりする。

たとえば、「間違ってるよ」言うこちらが年上ならまだしも
相手が年上だと、かなり言いづらい。

実際は、言えないだろう。

特に営業マンからお客様に伝える場合は
かなり慎重に誤解がおきないように細心の注意が必要だ。

それでも、お客様の状況を説明し、一つ一つ丁寧に
そして、何がどう間違っていることを伝えるのだ。

そうすれば、必ず理解が得られるはずだ。

 

何枚ものオブラートに包まれている

お客様に勇気を出して伝えていく場合に

あまりにも注意し過ぎてしまうと
逆に何の話なのかが分かりづらくなってしまう。

だからといって、あまりにもハッキリ言いすぎると
相手は感情的になってしまうかもしれない。

しかし、もしもあなたが営業マンとして
ここを乗り越えて勇気を出してお客様につたえよう!

「間違っている」と信念を持ってハッキリ伝えれたならば
それに納得したお客様とは、かなり強い絆がつくられるはずだ!

 

 

かなり勇気が必要です!!

お客様に「間違っている」ということ

それは、かなりリスクがあります。

わたしもなかなか思ったことを言えない時があります。

だから、無理にとはいいませんが
お客様を思うのなら、あなたが勇気を持って
いってあげなくてはいけないでしょう。

わたしも同じようにお客様のために
間違っていることは「間違っている」といいますので
あなたもチャレンジしてみてください。

意外とお客様も真剣に聞いてくれたりしますから。
(お客様の気分や状況によりますけど・・・)

 

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